お部屋探しのコツ(お役立ち情報 日本大学 生産工学部 新入学生向け )

日本大学生産工学部へご進学の方向けのページになります。日本大学生産工学部はキャンパスが2つあるのと、アパートが多すぎて、なかなか絞りきれない方も多いかと思います。ご自身の中で希望条件が固まっている方でもその条件のお部屋を探すのも一苦労・・・。ということも多いのが実状です。

不動産屋へ依頼するのが最も早いのですが、依頼する会社や担当者によって対象エリアに出回っている賃貸物件への知識量、ノウハウ、営業方針などから個々に提供される情報の質が異なってしまう事が往々にしてあります。

また、不動産屋には頼らず自力で物件をお探しになる方もたくさんいらっしゃいますがインターネット上の情報では地理までは把握できず、地図上で見るより現地が思っていたより遠くて失敗してしまう方や物件を見すぎてわからなくなってしまう方も多いかと思います。

まずは自分で探してみよう!という方向けに事前に情報収集できるよう努めて作成しておりますのでご参考になさって頂けると幸いです。

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各地域ごとにまとめたページです。また地域全体を通して特徴あるのはコンビニとスーパーの位置と余談のページも作成しております。

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4shashin お買い物事情・エリア余談

また、当社では例年、多くの新入学生様、在校生様のお部屋探しのお手伝いをさせていただいております。

各エリアをご覧になった先輩方がどういったお部屋決めをしたのか、毎年データが蓄積されています。
その結果先輩方が最終的にどのエリアに住むことにしたのかを公開しておりますので宜しければこちらもご参考下さい。

エリア別契約データ

 

【実籾キャンパスについて】実籾キャンパスは京成実籾駅から徒歩5分程ですので駅を利用した場合には通学に不便はないと思います。また、キャンパス裏門にはバス停があり『実籾キャンパス⇔日大 津田沼キャンパス⇔JR線津田沼駅』経由のバスが通っています。また自転車で通学を考えている方は裏門からしか出入りができない点が留意点としてあります。※正門からは自転車は入れません

【津田沼キャンパスについて】主に2年目以降に通学される方の多いキャンパスです。(※学科により変わります)京成大久保駅から約800mのところに位置し、駅から津田沼キャンパスまでの約800mは商店街となっています。主に生産工学部の学生さんが自転車通学をするエリアの中で最も賑わいのある商店街になります。夜でも外灯が灯っており明るくて、商店街の中間地点にはJR津田沼駅行きのバス停もあり、京成線で上野や日暮里、JR線で東京も行くなど、交通アクセスも良好なのが特徴です。

※1年目のメインキャンパスは実籾キャンパス、2年目以降のメインキャンパスは津田沼キャンパスへ通学する学科が多いです。また、学科によっては2年目以降も実籾キャンパスへ通学する事もあります。